Salon Mailani
代表 濱田 靖子。

パーソナルスタイリスト。
イメージコンサルタント。

一人ひとりの個性をキャラクター分析することで、
眠っている魅力を目覚めさせるファッションスタイリスト。

和歌山県和歌山市出身。

京都女子大学短期大学部を卒業後、
関西電力株式会社に入社。

人事・総務・管理職秘書業務・広報業務を担当する。

1999年、趣味で始めた
テディベア作りでコンテストに優勝。

テディベアアーティストとして
自分のセンスを活かした活動を開始する。

作家活動の傍ら、
色彩やデザインを学んでいく中で、

幼少期からの夢であった
ファッションに携わる仕事がしたいと
スタイリストになるための勉強を開始。

2013年5月。

神戸のファッションの
中心地である神戸旧居留地にて

働く女性のための
ファッションコンサルティングサロン
【Salon Mailani】を主宰。

これまで500人以上の
スタイリングを手掛ける。

会社員時代に培ったスキルを生かし、
企業向けセミナー、接客マナーセミナーなど、
人に教える・伝える活動も精力的に行っている。

2017年3月より、

東京・麻布にも
スタイリングサロンをオープン。

習い事のようにオシャレが楽しく学べる【セルフスタイリング講座】を開講。

《センスは知性!》を合言葉に、装いのセルフブランディングを教えている。

主に、東京・大阪・神戸で活動。

《ご挨拶》

はじめまして、
Salon Mailani
代表 濱田靖子です。

これまで、
パーソナルスタイリストとして

500人以上の働く女性の
外見力アップに携わってまいりました。

その中で見えてきたものは、
ほとんどの女性が毎日着るものに対して、

『なんとなく』『適当に』
洋服を選び続けてきているという事実です。

日々の忙しさから、
自分を客観視することなく、
今の自分から目を逸らし続けた結果、

年齢を重ねるにつれ、

・何を着ればいいかわからない
・何を着ても似合わない気がする

などと感じるようになり、

オシャレ迷子に陥ってしまって、
自分のセンスに自信が持てなくなっています。

また、必要以上に
自分の年齢や外見にコンプレックスを持ち、
本当の自分を隠そうとすることで、

かえって自信のなさを
際立たせる装いに陥り、

自分の存在そのものに
自信が持てなくなってしまっている
女性が多いと感じます。

この現象は本当にもったいないことです。

社会で活躍する素晴らしい能力と
魅力を持った女性が増えているにも関わらず、

自分の事より
仕事や家族を優先し、
自分をおざなりにし、

自分で勝手に作りだしたコンプレックスで
相応しい装いから遠ざかり、

着るものに悩み続ける
憂鬱な日々を送っているのです。

この世の中に
魅力のない女性は一人もいません。

あなたの魅力を
あなた自身が正しく理解し、
最大限に引き出すことで、

さらなる女性の社会的地位の向上と、
女性としての幸せの両方を手に入れて、
素敵に歳を重ねる女性を増やしていく事が、私の使命です。

 

「ふつうなのにどこか素敵」を目指す働く淑女のための、魅力を引き出すコンサバスタイル改造計画

3つを加えるだけで上質が似合うあなたになれる

「ふつうをなのにどこか素敵」

この、《どこか》を知る事。
素敵を引き出せるかが《鍵》です。

どこか素敵の“どこか”
=あなただけの個性・あなただけの魅力

35歳を迎える頃、
《好き》を更新する節目の時期を迎えます。

40代になったら
新たなファッションの課題が、

『どうすれば再び自分が納得できるスタイルに出逢えるか』

私が試行錯誤し、たどり着いた答えは、

・色気
・華
・個性

この3つを加えていく事です。

ファッションのベースは正統派で
ベーシックなコンサバティブでありながら、
スタイルに3つの項目を加えることで、

人柄や魅力を引き出す装いが生まれます。

これまでシンプルで
コンサバなスタイルを好んでいた私自身も、

何かを付け加えることは、
まったく無縁の方向性でした。

装いに女らしさ加えることが
なんだか媚びている感じがして、
苦手だったのです。

でも、40代になったら、

どうしても
肌のツヤもハリも、体型も、
くすんでぼやけてきます。

だったら、女らしさやツヤ感を
ファッションで補わなくては!!と、
気がつきました。

女性らしさと言っても、
美魔女化したいわけではありません。

色気、華、個性の種類は
人それぞれ違います。

今まで培ってきた
マイスタイルになじむよう、
丁寧に吟味していくことが大切です。

あなたらしい
色気、華、個性とはどんなものなのか?

どんな風に
3つを付け加えればいいのか?

を、具体的にお伝えします。

がんばりすぎていないとか、
肩に力が入っていないファッションを
言葉通りに進めてしまうと、

とても危険です。

40代になった今は、

「2割盛る気持ちをもったほうがいい」と

思うようになりました。

ファッションだけでなく、
美容や体のメンテナンスも……。

こうして
年齢を重ねながら
「自分と向き合う」ことは、

とても前向きで、
大人だけの知的な作業だと思っています。

50代、60代になったら
また新たな悩みにぶつかるかもしれません。

けれど、
またそれを乗り越えて、

新たに似合うファッションに
たどり着けることを楽しみに、日々過ごしていく。

それが私の考える
上質な暮らし、上質なファッションです。

あなたの人生の節目、
オシャレの節目と向き合い、
末永いお付き合いができるサロンでありたいと願っています。

Salon Mailani 所在地

・神戸・三宮サロン

・東京・麻布サロン